オーボエ
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関連Q&A
- オーボエの第1、第2オクターブキーに水がたまってしまいペーパーでとっても完全に水をとることができません;;前回もこのことについて質問させていただきました毎回毎回、暖めても、前回のBAの方のアドバイスどおりにしてもすぐ第2オクターブキーに水がたまります><そこで、あまり良くないとは思いましたが自分で分解し細くしたペーパーを入れてみたところ…どうやらオクターブキーの中に汚れがたまっているらしく、少しペーパーが汚れます学校にリペアマンの方がよく来てくださいますが、そのとき頼んですぐきれいにしてもらえるでしょうかというのも、もうすぐソロコンに出場するので長い間調整に出すことができませんもしすぐできなかった場合、自分でどうすれば良いでしょうか変な質問をすみません><何か分かることがあれば教えてください(。。(゜゜;
- http://chie.mobile.yahoo.co.jp/p/chie/qa/view?qid=1164760336基本、私は、暑くても寒くても、吹きませんw学校だと難しいでしょうが、冬は、暖房ガンガンで、加湿もさせ、楽器も十分暖まってからと言う環境でなければ、水分は溜まりやすいです。また、コルクが古ければ、中でヒビ割れていたりする可能性もあり、そこに入った水分は、なかなか取り除けません。片付ける際には、掃除した後、オクターヴホールにクリーニングペーパーを挟むといくらかマシでしょう。トーンホールに関しては、添付したものをお読みください。何を言っているか、よく分からないのであれば、自分では直せませんので、専門店へ行ってください。普通の楽器屋、リペアマンでは、まともな対応はできない場合もあります。道具も無かったり。。。
- オーボエ2本とピアノの曲を探しています。どなたかアドバイスをお願いします。
- ヘンデルのトリオ・ソナタ第1番~第6番(HWV380~385)本来はオーボエ、ヴァイオリン、ピアノですが、オーボエ2本とピアノでも演奏できます。
- オーボエのリードとピッチについてです私は、2年のピッコロでパートリーダーをしていますオーボエは1年一人なのでいつもフルートパートと練習をしてるのですが、オーボエのことはよくわかりません。今年は、オーボエの先輩がいなかったので、分からないことが多いです。とくに、ピッチとリードのことは分かりませんリードはすぐ欠けてしまい入学してから6本目になっていますリードは欠けやすいしまだ1年も経っていないので仕方かなとは思うのですが・・・・。欠けにくくなる方法はありませんか?それと、クラみたいにリードキャップがあるのなら教えてください。ピッチについては音大生からは口で合わせて、難しいときは、リードで調節しても良いと言われたらしいですですが、コンクール前に卒業生の先輩方がきてくださってオーボエのピッチが悪いと言われました。そして、口で合わせちゃいけないと言われました。まぁ、その先輩はオーボエではなかったので、そのことはべつにきにしなかったんですがオーボエのこのピッチがすごく悪いです。デスので、なにかアドバイスがあれば教えて欲しいです。よろしくお願いしますm(_ _”m)
- オーボエなどのダブルリードは、先端が非常に壊れやすいんです。キャップがあったら付けるときに壊してしまいそうです。専用のリードケースを、買ってください。さて、ピッチなんですね、チューニングは、B♭ですか?Aですか?いずれにしても、口の調節以外に方法はありません。全部の管楽器がそうですよ。練習に、例えばAの音を出して、口だけの調節で半音上げA♯、下げA♭をします。これを音階練習に取り入れてください。口で調節以外の方法は、変え指(押さえるキイを変える)も存在しますが、楽器や変え指によって、音質が変わってしまいます。頑張ってね!
- 社会人で3年程前からオーボエを吹いていますが、最近、リードの事で悩んでいます。オーボエを吹いている他の皆さまは、リードをどのくらいの頻度で、どのように購入されていますか?また「ここのリードは良い!」などあれば、参考までに教えて頂ければ嬉しいです。私は3~4ヶ月に1回、東京の楽器店に買いに行きます。(買う数はだいたい2~3本)が、試奏では良くてもいざ帰って来るとイマイチだったり(天候や気圧の関係もあるでしょうし、選び方が悪いと言われればそれまでですが…)交通費もあまりバカにならないし、かといって通販では合うかわからないし…。ちなみに、現在使用リードはヨーゼフで、練習頻度は週1~2日、時間は2時間から多い時で5時間程度です。色々と試行錯誤を続けてきましたが、今のやり方が自分に合っているのか分からなくなってしまい、皆さまがどのようにしているか参考に是非教えて頂きたいと思います。よろしくお願いします。
- こればっかりは個人差が大きく、人によって選定基準もまちまちなので、ハッキリした意見や明確なもの、「これさえ守れば」というような絶対的なものはありません。ただ、リードも元は「生きもの」ですので、試奏時と持ち帰ってからでは変化が当然あります。これは予測できません。経験による判断しかできないので、場数踏んで身につけるしかありません。濡らしては乾燥させ、という作業を何回かすると落ち着くのですが、それもまた「変化」を伴いますので、判断が難しいですね。また一本一本が個体差もあるので、余計に複雑です。それが嫌で、リードを自作する人が多いのも事実です。自作をお勧めしたいのですが、これもまた大変ですので・・・・。ホントに、これは自分で自分のやり方を掴むしかありません。より多くの方の意見が投稿され、参考になればよいのですが。
- オーボエの第1、第2オクターブキーによく水がたまってしまい、ペーパーでとっても完全に水をとることができません。マリゴーのセミオートマティックを使っています。どうすればいいでしょうか
- まず上管だけにして、第一オクターブキーのところにペーパーを挟み、H、A、Gキーを左手で押さえジョイント部分を右手の手のひらで塞ぎます。こうすると上管は吹き口以外、完全にふさがっていることになります。そこに直接口から息を吹き込みながら、第一オクターブキーだけを連打して水を取ります。第二オクターブキーも同じです。オクターブキー部分のトーンホールはとても狭いので、実際ゴミなどがたまりやすいです。ゴミなどの異物により水が詰まってしまったりするので、メンテナンスに出す際にその部分の掃除もお願いされると良いかと思います。また、冬などは特に上記の方法で水を抜いてもう一度スワブを通してからケースにしまうことをお勧めします。オクターブキーなどに水がたまったまま放置すると割れの原因にもなりますよ。
- ※長文です。私は今、高校2年生で吹奏楽でオーボエを吹いています。今年で1年半ぐらいになるんですが、まったく上達しなくてすごく悩んでいます…高校になって初めて木管楽器になりました。(小学校の時は金管でした)名前しか知らないオーボエでしたが、CDでその音色に一目惚れし、念願のオーボエを吹けることになったんですが…なんでも私の高校では初めてのオーボエで私が一代目だそうで、もちろん先輩もいませんでした… なんとか独学で頑張ろうと思ったんですが、挫折が多くなかなか上手くなりません…私の気持ちが足りないだけかもしれませんが(・ω・;)講師の先生も最初の一回しか来てもらえずアンブシュアしか教えてもらえませんでした… 今の私のオーボエはピッチが悪く、音色も薄っぺらいです。ビブラートも上手くできません。一番の悩みはリードなんですが、アンブシュアが悪いのか月に2本はダメにしてしまいます…正直お金もたくさんかかってしまうので親に迷惑をかけてしまっていると思います。あと5ヶ月で引退なので、なんとか最後の定期演奏会までに少しでも上手くなりたいです。オーボエはソロが多いし、周りも支えてくれるんですが一人なので…色々とつらいです…よろしければ、アドバイスをお願いします。
- オーボエはやはり皆さん苦労しています。出来るものなら、最初はきちんとレッスンを受けるか、先輩等の経験者から教えてもらうのがいいのですが、一人だと大変ですね。独学といっても、やり方は様々です。教則本やビデオ等を探して何度も読んだり見たり、実践してみて、自分で掴んで行くものですが、リードだけはそれが出来にくいものです。専門店で通販で買ったり、時には電話で相談してみたりと、いろいろ試すしかありません。自分でリードを作れたら一番いいのですが、オーボエは同じダブルリードでもファゴットに比べれば難しいですね。東京や大阪の専門店で、出来れば一度店に行ったりして、そこで店の方に相談してみることですね。楽器のピッチの悪いのは、おそらくリードの問題でしょう。月2本の消費は別に早いことはありませんが、出来るものなら、3本程度は常に持って置き、それをローテーションさせながら吹くと、2カ月くらいはもたせることもできます。リードは完成品で買うと高いものです。「当たり」に巡り会うとも限らない分、何本も消費するものですが、それは仕方がありません。顧問の先生に相談してみて、少しでも補助してもらうのも方法ですが、学校によって対応は様々ですので、あまり宛てにはならないかも。ただ、ビブラートは今の状態ではかけるものではありません。リードの調整が自分で出来ないうち、つまり、自分でリードや楽器のコントロールが出来ないうちにビブラートなどかけるクセをつけてしまうと、まともな音が吹けなくなります。独学に必要なのは、知識欲・情報収集への貪欲さです。とにかく、何でも資料は取ってきて読み倒し、手に入るものは全て入れること、あらゆる情報から「オーボエ」とつけば集めまわるくらいの貪欲なまでの「意欲」です。それがなければ、オーボエを独学で、なんてとてもじゃないですが無理ですよ。
- 木管6重奏の楽譜について質問(?)です・木管6重奏で、Fl×1(2) Cl×2(3) Ob×1 Fg×1っていう編成でできる楽譜とか知ってませんか?FlとClに関しては、Fl×2本でCl×3本 にするかFl×1本でCl×3本のどっちかです!Fl…フルート Cl…クラリネットOb…オーボエ Fg…ファゴット
- こんにちは。検索してみました。http://www.muramatsuflute.com/shop/goods/musicsearch.aspx?formation_name=%83t%83%8B%81%5B%83g%82%C6%8A%C7%8Ay%8A%ED*+%82%F0%8A%DC%82%DE%82U%8Fd%91t&formation=0906&organization=Fl.Ob.Cl.Fg&select_instrumentsearchtype=1&composer_name=%81%A9%8C%9F%8D%F5%8D%80%96%DA%82%F0%83N%83%8A%83b%83N%82%B5%82%C4%82%AD%82%BE%82%B3%82%A2&music_name=&select_musicsearchtype=0&country_name=%81%A9%8C%9F%8D%F5%8D%80%96%DA%82%F0%83N%83%8A%83b%83N%82%B5%82%C4%82%AD%82%BE%82%B3%82%A2&country=&publisher_name=%81%A9%8C%9F%8D%F5%8D%80%96%DA%82%F0%83N%83%8A%83b%83N%82%B5%82%C4%82%AD%82%BE%82%B3%82%A2&select_discontinuance=0&issearch=true&search.x=61&search.y=6
- 私は今年の4月から、オーケストラ部でオーボエを吹き始めました。来月で先輩が引退して、すぐにオーボエ演奏歴3年のかなり上手な後輩が2人が入ってきます。今チャイコフスキー交響曲4番などのセカンドをやっているのですが、まだ全部吹いていません。(特に速いところ、目立つ所など)しかし先輩が引退したら、私がパートリーダーとファーストを担当しないといけません。ソロの部分ですごく難しい所は後輩がやることになりますが、基本私がやらないといけません。1.チューニングの経験は先輩が休んだ時に、何度かしたことがありますが、いずれも緊張したりして、うまくラが出なかったり、コンミスの先輩と合わせられなかったりして、失敗しています。先輩が引退したら、基本私がやることになりますが、チューニングのコツなどはないでしょうか。2.まだすごく速い部分はやっていません。練習は少しずつしていますが、まだ指がついていません。指を動かすコツはあるでしょうか。3.少しは目立つ部分をしていますが(例えばチャイコフスキー交響曲4番の3楽章の弦のピッチカートの後の、オーボエのセカンド部分など)、目立つ部分だと緊張して、音が思うようにでなかったりします。先輩が引退したら、目立つ部分も増えるので、そういうときにはどうすれば上手くいけるでしょうか。解答おねがいします
- 1.まあ、特にないんですよね。良いリードと、良い息遣い(呼吸)でできるといいですね。2.練習しかないんですよね。十分な練習があった上でなら、極力、指はキーから上げない(放さない)。指を立てる。などで、いくらか回るようにはなりますが。。。3.これも、場慣れ、練習しかないですね。ただ、責任感十分のようですし、立場があなたを育ててくれるかもしれません。ので、案外早く上達したり、頼れる先輩に、なれるかもしれませんね。とにかく、練習無しに、コツなどと言う簡単に片付くようなモノはなく、十分な練習あってのコツなのです。
- 音楽の楽器に詳しい方教えてください!!!このあとに書く楽器名が、弦楽器木管楽器金管楽器打楽器リード楽器のどれかそれぞれ教えてください!!1カスタネット2バイオリン3トロンボーン4ピッコロ5シンバル6ハーモニカ7チェロ8タンバリン9クラリネット10トライアングル11コントラバス12ティンパニ13トランペット14オルガン15木琴16ホルン17フルート18ハープ19アコーディオン20オーボエわかる方お願いします!!
- 問題は、分類のカテゴリーの意味です。弦楽器木管楽器金管楽器打楽器リード楽器オルガン、アコーディオンなど、普通は「鍵盤楽器」に分類されるものがあるけれど、上のカテゴリーにはそれがありません。この5つのカテゴリーの意味を考えてみると、どうやら、発音の方法での分類をせよということのようです。つまり、鍵盤楽器という分類は、外見、または奏法による分類ですが、その分類をするのではないということです。ピアノは、鍵盤の押さえ方、その強さによって出す音の強さを調節できますし、発音は、ハンマーでたたくわけですから、「打楽器」。また、オルガンは、パイプに空気を送ってそのパイプを鳴らすのですが、その発音方法は、ほとんどリコーダーと同じです。したがって、オルガンは木管楽器。オーボエやクラリネットは、リードを使いますが、これは、リードによって空気の柱を振動させることによって鳴らし、空気の柱の長さを穴をふさぐことによって調節して音程を出しますから、これは、木管楽器です。リード楽器のように、一つ一つの音に対応して一枚一枚のリードがあるわけではありません。つまりリードそのもので音程を作るものではありません。リード楽器は、ハーモニカなどの内部を見ればわかるように、ひとつの音に一枚のリードが対応していて、鳴らしたいリードに空気を吹き込むことによって音程を得ます。アコーディオンなどでは、鳴らしたいリードへの空気の通り道を、鍵盤やボタンによって開放してやります。金管楽器は、唇の振動による音を管によって増幅させて鳴らします。バルブやキーは、共鳴する管の長さを調節するためのものですから、木管楽器のキーとは本質的に異なります。トランペットのキーの内部をよく見るとわかりますが、空気の通り道を迂回させたり遮断したりして管の全体の長さを調節しています。トロンボーンを見ればわかりやすいと思います。バルブが発明される前は、演奏する曲の調性にあわせて、管を差し替えていました。金管楽器は俗にラッパと呼ばれます。木管楽器は、空気の渦やリードを使って、空気の柱を振動させて音を作ります。空気の柱の長さを調節するために、管の途中に音程にあわせた穴があり、その穴を指でふさいで音程を作ります。キーは指が届かなかったり、穴が大きすぎて指ではふさぎきれないなど、操作性を改善するためにつけられたものです。本来は、穴です。リコーダーがその原始的な形態を残しています。リコーダーでも、大型のものになると、キーが付いています。木管楽器は俗にフエと呼ばれます。そして、打楽器は、たたいたりぶつけたりして、その音を楽音にするものです。これは音階または音程があるものもないものもありますが、それは分類の際には関係がありません。カスタネットやシンバルはぶつけ合ってならすもの、木琴やティンパニはマレットやばちでたたいて鳴らすものです。また、弦楽器は、弦をはじいたりこすったりして音を出します。ハープシコードはピアノのように張られた弦を鳥の羽ではじいて音を出しますから、これは弦楽器です。発音の面からみれば、ハープシコードは、ギターやハープの仲間です。このように考えてくると、重なることなく、すっきりと分類できます。弦楽器:バイオリン、チェロ、コントラバス、ハープ木管楽器:ピッコロ、クラリネット、オルガン、フルート、オーボエ金管楽器:トロンボーン、トランペット、ホルン打楽器:カスタネット、シンバル、タンバリン、トライアングル、ティンパニ、木琴リード楽器:ハーモニカ、アコーディオン補追ほかの回答者の回答について。1.リード楽器と木管楽器はまったく別のものです。木管楽器のうちクラリネットやサックス、オーボエ、ファゴットは、リードをもっていますが、「リード楽器」と「木管楽器」というカテゴリーの別がある以上、リードをもつ「木管楽器」に分類するべきです。木管楽器の定義は本文中に書いたとおりで、ここでの分類では、リード楽器という概念は最も小さくとるべきです。2.エアリードやリップリードということばは寡聞にして初耳ですが、リードは、あくまでも空気を送ることによって震えて音を出す薄い板状のものです。素材は金属、ケーンなどありますが。フルートやホルンをリード楽器に入れると、リードの概念を際限なく広げてしまい、分類の基準に破綻をきたします。3.鍵盤楽器は打楽器ではありません。ただし、鍵盤を押さえることによってハンマーが弦をたたくピアノやチェレスタは、打楽器に分類されるでしょう。鍵盤楽器という概念は、鍵盤をもつ楽器という意味で、発音方法はさまざまです。この概念は便宜上のものでしかないように思われます。
- 吹奏楽の座る順について。吹奏楽でピッコロ・フルート・クラ・オーボエを1列目に並べるとしたら、どういう順番で座るべきですか?ちなみに、ピッコロ1人・フルート1st2人・2nd2人・オーボエ1人・クラ1st3人2nd3人3rd2人です。最悪、picc.fl.obが2列目にいっても大丈夫です。(またはclが2列に分かれる)アドバイスお願いします。
- 特に、座るべき順はないでしょう。曲やホール、バンドの事情他、様々な要素により変わってはきますが、基本的には、前列外側と言うのは、客席によく聞こえやすい場所です。中側は聞こえにくく、後列に行けば、もっとです。と言うことは、普通は、コンサートマスターの音を一番聞きたいはずなのです。また、楽器や奏者の音(音量、音程など)、本人の技術にもよりますね。単独でも聞こえやすい場所なので混ざれる能力が無いとキツく、また、音程悪いのは、前列外側に座るべきではないでしょうね。悪ければ、隠したいので中側や後列にします。なので、ピッコロやオーボエは、学生レベルでは、そのようなコントロールは難しいので、中側や後列にした方が良いはずなのですが、バンドの事情が一番大きく、その他、曲や環境により、外側や前列になることもありますね。もし、プレイヤーに技術がある前提なら、クラ1st.、ピッコロ、フルート、オーボエの順が良いのでは?もしくは、ソロが無かったり、曲によっては、オーボエが中で、フルート・ピッコロに外側へ行ってもらっても良いでしょう。
